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相変わらず、ク~ラク~ラとしていますが、



お好み焼いてまっせぇσ( ̄(●●) ̄)



今日来てくれてた後輩に、”ひすいこうたろう”さんのをまたやってよ。


と、リクエストがあったので、


本日も引用。(決して手を抜きたいわけでは・・・・・(笑)



けんど、いい言葉・ちょっと読んで欲しい文章がいっぱいなんです。(*゜▽゜)*。_。)ウン



んで、今日は・・・・・・・・・。


運(ツキ)について。



以下引用。


仕事においても、運は重要です。

ではどうすれば運(ツキ)を呼び寄せられるのでしょうか?

累計課税額日本一の斎藤一人さんはこう言っています。

「ツイてる人は、ツイてると言っている人である」

え?って思いましたよね。


でも、これこそツキの本質を見事に表現した言葉だと僕は思います。

・・・


松下幸之助さんは9歳の時に一人で和歌山から夜行にのって、

丁稚奉公のために大阪にやってきました。

そんな幼い子供が母親と別れてたった一人で働きにでたのです。


松下電工の会長をやっていた丹波正治さんは、松下幸之助さんにそのときのことをこう質問しています 。

「寂しくなかったんですか?」

幸之助さんの答えは

「生まれて初めての電車や。ものめずらしくて興奮して寝てるどころじゃなかった」


丹波正治さんは、今度はこう聞いてみました。

「丁稚奉公では、奉公先の子供をおんぶして子守していたでしょ。子供の世話は大変だったでしょ?」

幸之助さんの答えは

「泣いたらアメでもなめさせれば泣き止むことがすぐわかった。だから背中におぶりながら、自分の好きな機械を眺めて過ごせる毎日が楽しくてしょうがなかった」


丹波正治さんは、今度はこう聞いてみました。

「それでは、電灯会社に勤務したとき、夏の暑いときに毎日、屋根裏にもぐったりして嫌になりませんでしたか?」

幸之助さんの答えは

「そりゃあ、屋根裏にいるときは暑い。しかし出てきた時の爽快感ときたら、何ものにも代えられんな。最高の気分やった」


丹波さんは、もう聞くのを止めたそうです。

何を聞いても、幸之助さんは、辛い、嫌だと思っていないことがわかったから。


どんな状況だろうが、そのなかで楽しいところを見つける。
どんな状況だろうが、ツイてるって思う。

これこそツキを呼ぶ哲学だと思います。

類は友を呼ぶ。
ツイてるって思ってる人のもとへ、ツキは怒涛のごとくやってきます。


やっぱり、気の持ちようで世界は変わるですね。

ポジティブに生きましょう。^^


ちょっとテレビふうに言うと、


「ポジっちゃお!」


かなぁ?(笑)



ツイてる♪


んであ、また



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