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寒い日が続いてますね。


今年初の雨も降りましたし。(゚ー゚)(。_。)ウンウン


先日の雪も重なり、昨日は休みになりました。


今だに引越しが片付いてない実家、今の借家の整理をしてました。


結果・・・・・・。


タンスがないとねぇ。^^;;


って、ことで。


タンス待ち。(ははっ


相変わらず片付いてないや~~んっ!


って、


ことですね。(笑


一歩前進です。


ところで、今日はバレンタインデー。


みなさんに何かいい事、変化があることを願います。


勇気ある一歩を応援します。


ということで、今日のメルマガ紹介は


ゆうさんのメルマガで、


「ゴディバ」でいきます。




vol.713[ゴディバ]


おはようございます

絶好調♪ワクワクさま♪ツイてます♪

ゆうです☆


『ソワソワ』


行きます!

~~~~~


今からソワソワしている男性もいるかと思います(^^)


明日はバレンタインデーですね♪


と、言うことで。


以前にも紹介させて頂きましたが、

このお話をどうぞ♪


~~~


むかしむかし


時は11世紀


イギリスの町にレオフリックという領主がいました



レオフリック領主は重税を課し

市民を苦しめていました



その妻の名前は、ゴディバといいます


あまりにひどいと感じたゴディバ夫人は


「重税を課すのはやめて!」


と。。。



しかし、夫は聞き入れてくれません


「うるさいっ!口をだすな!」



ゴディバ夫人は、何度も何度も、お願いしました


うるさく思ったのか

レオフリック領主は、ある条件を出しました



「お前が全裸で馬に乗り、街を一周するなら聞き入れてやろう!」



中世において、女性が人前で裸になること自体、あり得ないことでした



領主は不可能な条件で黙らせようとしたのです


しかし、ゴディバ夫人は考えた結果


「分かりました。

やりましょう」と


条件をのんだのです


条件を出したからには、領主は引けません。。



「領主夫人が私達の為に恥を絶えてくれる」


そんな噂が市民の間でながれ始め

みんなは集まって話し合いをした結果


「せめて自分達は、その姿を見ないでおこう!」

と決めました



街のみんなは家に入り

窓も閉めカーテンもしめて閉じこもりました



約束通りゴディバ夫人は全裸で馬に乗り

街中を一周しました


こうして約束を果たした結果、課税される事がなくなりました




GODIVAの創始者ジョセフ・ドラップスと妻ガブリエルは


ゴディバ夫人の勇気と深い愛に感銘し



1926年ベルギーに誕生した自らのブランドに


「GODIVA」(ゴディバ)

の名を冠しました



ゴディバのロゴマークには

全裸で馬に乗った女性「ゴディバ」の姿があります



その歴史が刻まれているのですね



・・・━━━☆・
今日の1歩
・・・━━━☆・

勇気ある行動です

愛ですね♪

「ソワソワ」



あっ!

僕が一番ソワソワしていますね♪




名前の由来や、昔ながらの生活の知恵など、


知ると、


「すごい」 や 「なるほど~」 や 「おもしろい」


がついつい口から出てきて、楽しいですね。


上の言葉の始めの一文字ずつを合わすと 


「す な お」


になります。(笑


んであ、またあ


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