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更新、休もうかなぁ~~


なんて、思っていましたが。


また、”ひすいこうたろう”のを載せてぇ、と・・・・・・・。


あの~~~。


自分で探して読んだら?


なんて事は口が裂けてもいえません。(笑)


いや、1回近いことを聞いたら、


自分で買って読んでもようわからん?


やけん、ちゃんともくねんなりな解釈もつけちょって。


il||li _| ̄|○ il||l



今回は、ブログでもたまに書いてますが。


気づく” ことについて?かなぁ。


以下引用  

あなたにとってしあわせを感じるときって、どんなときですか?

「新しいワインの栓を抜いたとき」

「まだ読んでいない『バガボンド』と『ワンピース』があるとき」

「信号で止まるときすごくスムーズにブレーキングができたとき」

「誰よりも先に新品のハミガキを使うとき」

と答えてた人がいるのですが、それは誰かというと

木村拓哉さん。



女性誌の「anan」で好きな男・嫌いな男ランキングで14年連続で1位・木村拓哉。

14年連続で1位。

14年連続で1位ってありえなくないですか?

芸能界ってただでさえ、魅力的な人がじゃんじゃん集まるところですよね。

そこで、14年連続で1位って、

逆に僕は、実力だけではムリなんじゃないかって思うわけです。

神様に愛されてないとムリなのではないかと。



累計納税額日本一の斎藤一人さんの

一番弟子の柴村恵美子社長の講演会に行ったときのことです。

「これから事業を起こそうと思うのですが、どの分野が伸びるでしょうか?」

という質問がでました。



恵美子社長はこう答えたのです。

「あなたはいま幸せですか?まず、幸せになってください。
 
事業を起こすよりも、幸せになることの方が先です」

幸せな気持ちで望めば何をやってもうまくいくからだそうです。

幸せが先なのです。

そして、しあわせはなるものではなく、気づくもの。



木村拓哉さんは、日常のなかでしあわせに気づきまくっています。

小さなしあわせに気づいた数だけ、

あなたは愛されます。

お客様にも。上司にも。そして神様にも。


だそうです。


けんど、そうやろねぇ。

自分の中での理想(幸福や、~だったらなぁとか、こうなりたいなど)とか、

持ってたりするかもしれませんが。

理想は理想ですし、現実とは違います。

理想を求めるよりも、

現実(リアル)の中に、

ハッ!  と、したり。


何かに気づいたり。


そして、納得したりすることを多く持つと。


それが、理想になっていくのではないでしょうか?


なんか字にするのは難しいですね。


簡潔に言うと、


「身近なところにいっぱ~~い、幸せがありますよ。


それに目を向けてみませんか?


すると、追い求めていた理想が、自分の後について来てますよぉ」


ではでは、


なが~~~い文章のあとには。


ブレイクターーーーイム!。

画像 1000111


昨日、junjunさん のところで買ってきていました。v(>ω<)v!!




んであ、またあ



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眩暈が少なくなり、


たま~~~に、クラッとくるぐらいに回復してきましたぁ!(>Д<)ゝ


かといって無理をしたくない(えぇ。保守派ですとも(笑) もくねんは、


今日も遅い時間になったので、


引用文を使っちゃいます・・・・・・・。


今日は、最終的な自分を想像したり、


しんどい時に、頭の片隅にでも置いて欲しい内容です。


では、


起業家支援をやられているアントレプレナーセンターの福島正伸先生から
教えていただいたお話をご紹介させていただこうと思います。

僕は、このものの「見方」にびっくりしました。

福島先生は、ご兄弟で経営している会社から、このような相談を受けました。

「兄弟でやっていることもあり、とにかくケンカが絶えない。
 なにかいい方法はないだろうか?」

しまいには子供の頃の話までさかのぼって ケンカになるのだそうです。


こう相談されたご兄弟に対して福島先生はどう答えたかというと、

「ゴールを決めてください」


今はケンカがたえないけど、 最後は兄弟同士涙を流し合って抱き合う
というゴールを決めてくださいと。

「決めましたか?」

「決めました」


すると福島先生はいいました。

「じゃあ今日から思いっきりケンカしてください」


ゴールは涙を流して抱き合うと決めたんだから今はそれまでの過程。

だからいくらでもケンカしていいんですと。


多くの成功者は、「あなたの人生の転機を教えてください」と聞かれるとこう答えます。

「あのときの病気のおかげで人生観が変わった」

「あの失敗のおかげで成功できた」


僕がよく行くラーメン屋さんは立地が悪いにも関わらず、休日は列ができる人気店で、
とってもおいしいのですが、なぜ、ラーメン屋を始めようと思ったのかというと
会社をリストラされたからです。


人生は美しいパズルだって思うのです。

パズルの面白さはすぐにはその全体像が現れないところです。

ひとつひとつ、パズルがうまっていくその過程が楽しいのです。


いま不幸だと思っている現象が

最後には美しいパズルのワンピースだったことに

気付く日が必ず来るんです。


「すべての不幸は未来への踏み台にすぎない」

byソロー



僕も共感する部分はあります。


ただ、すべての不幸が踏み台には・・・・・・・・・。


たまに、つまづく石になってたり、なかなか出れない落とし穴であったり。


それも踏み台なのかなぁ?


って、そうか。


昨日のブログで書いたように、


不幸や辛い


なんて言葉を使わなかったらいいんじゃない?


「すべての出来事は未来への踏み台にすぎない」

とか。


まあ、僕はゴールというよりは最終的に  を意識しますね。


死に対しては、やっぱり恐怖を感じます。


最終的に死ぬんであれば、生を自分なりに楽しもう♪精一杯生きよう。


なんて思ったりします。


んであ、また



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相変わらず、ク~ラク~ラとしていますが、



お好み焼いてまっせぇσ( ̄(●●) ̄)



今日来てくれてた後輩に、”ひすいこうたろう”さんのをまたやってよ。


と、リクエストがあったので、


本日も引用。(決して手を抜きたいわけでは・・・・・(笑)



けんど、いい言葉・ちょっと読んで欲しい文章がいっぱいなんです。(*゜▽゜)*。_。)ウン



んで、今日は・・・・・・・・・。


運(ツキ)について。



以下引用。


仕事においても、運は重要です。

ではどうすれば運(ツキ)を呼び寄せられるのでしょうか?

累計課税額日本一の斎藤一人さんはこう言っています。

「ツイてる人は、ツイてると言っている人である」

え?って思いましたよね。


でも、これこそツキの本質を見事に表現した言葉だと僕は思います。

・・・


松下幸之助さんは9歳の時に一人で和歌山から夜行にのって、

丁稚奉公のために大阪にやってきました。

そんな幼い子供が母親と別れてたった一人で働きにでたのです。


松下電工の会長をやっていた丹波正治さんは、松下幸之助さんにそのときのことをこう質問しています 。

「寂しくなかったんですか?」

幸之助さんの答えは

「生まれて初めての電車や。ものめずらしくて興奮して寝てるどころじゃなかった」


丹波正治さんは、今度はこう聞いてみました。

「丁稚奉公では、奉公先の子供をおんぶして子守していたでしょ。子供の世話は大変だったでしょ?」

幸之助さんの答えは

「泣いたらアメでもなめさせれば泣き止むことがすぐわかった。だから背中におぶりながら、自分の好きな機械を眺めて過ごせる毎日が楽しくてしょうがなかった」


丹波正治さんは、今度はこう聞いてみました。

「それでは、電灯会社に勤務したとき、夏の暑いときに毎日、屋根裏にもぐったりして嫌になりませんでしたか?」

幸之助さんの答えは

「そりゃあ、屋根裏にいるときは暑い。しかし出てきた時の爽快感ときたら、何ものにも代えられんな。最高の気分やった」


丹波さんは、もう聞くのを止めたそうです。

何を聞いても、幸之助さんは、辛い、嫌だと思っていないことがわかったから。


どんな状況だろうが、そのなかで楽しいところを見つける。
どんな状況だろうが、ツイてるって思う。

これこそツキを呼ぶ哲学だと思います。

類は友を呼ぶ。
ツイてるって思ってる人のもとへ、ツキは怒涛のごとくやってきます。


やっぱり、気の持ちようで世界は変わるですね。

ポジティブに生きましょう。^^


ちょっとテレビふうに言うと、


「ポジっちゃお!」


かなぁ?(笑)



ツイてる♪


んであ、また



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